- かぜ、頭痛、インフルエンザ、腹痛などの内科全般の診療
- 循環器、呼吸器、内分泌疾患など(不整脈、狭心症、心筋梗塞の予後管理も含む)
- 生活習慣病(高血圧、糖尿病、高脂血症)、メタボリックシンドロームの治療と生活指導
- 肝臓・胆のう・すい臓の疾患
- COPD(慢性閉塞性肺疾患)
- 胃潰瘍・十二指腸潰瘍
- 過敏性腸症候群
- 大動脈瘤
- 心不全
- 肺血栓塞栓症(エコノミークラス症候群)
- 花粉症
- 脳卒中
- 脳梗塞
- 帯状疱疹
- 腎不全
- 逆流性食道炎
- 肥満
- 喘息
- 痛風
- 脂質異常症
- 肺炎球菌ワクチン
- インフルエンザワクチン
- 麻疹・風疹混合(MR)ワクチン
- 原発性高脂血症 ※
- 家族性高コレステロール血症(ホモ接合体) ※
- 肥大型心筋症 ※
- 特発性拡張型(うっ血型)心筋症 ※
「※」がつく項目は一次的な対応に限ります
施設基準等
明細書発行体制等加算
- 明細書を無料で発行しています。必要のない場合は、申し出てください。
電子的診療情報連携体制整備加算
- 当院では、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報・薬剤情報等を診察室で閲覧・活用できる体制を整えています。
- 電子処方箋の発行および電子カルテ情報共有サービスの活用など、医療DXに係る取り組みを実施し、質の高い医療を行うための十分な情報を取得・活用して診療を行っています。
- マイナ保険証の利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
- 患者さんに明細書を無料でお渡ししています。
一般名処方加算
- 医薬品の供給状況や、令和6年10月より長期収載品について医療上の必要性があると認められない場合に、患者さんの希望を踏まえ処方等した場合は選定療養となること等を踏まえつつ一般名処方の趣旨を患者さんに十分に説明します。
地域支援・外来医薬品供給対応体制加算
- 後発医薬品の使用に積極的に取り組んでいます。
- 医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応をします。
- 医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる可能性があること及び変更する場合には患者さんに十分に説明します。
ベースアップ評価料
- 当院では、勤務する職員の賃金改善を実施するため、外来・在宅ベースアップ評価料を算定しています。
※本加算は、医療機関に勤務する職員(医師、看護師、事務職員等)の処遇改善を目的とした診療報酬上の評価です。
物価対応料
- 令和8年6月の診療報酬改定に伴い、物価高騰への対応として「物価対応料」が新設されました。
初診・再診時に所定の点数が加算されます。